SM緊縛〜緊縛とSMとの完全融合を目論む実験的試み〜[Experiment5]

屹立チ◯ポを「ニンジン」代わりにして続行する「SM緊縛調教」

蝋燭緊縛
全裸緊縛

ズボンを下ろし──ペロンとまろび出した「凶器のように唆り勃つ国宝級のイチモツ」に・・・TSUBAKIのいかにも好色そうな視線が絡みつく。
すでに〝主導権(=イニシアチブ)〟はヤマザキ側にあった。あとひと押しでこのオンナは間違いなく落ちる・・・〝調教〟を続行する! 〝縛り手〟が屹立(きつりつ)した〝ニンジン〟を、これ見よがしにブラ下げた(=丸出した)まんまでの「緊縛貞操帯調教」を!!

「恥じらい」という人権を奪うシンメトリックな「M字縛り」

全裸緊縛
全裸緊縛

最初に、くの字に拘束した各両脚を・・・二本の縄束で天井側へと引き上げる。M字開脚を余儀なくされた〝受け手〟が咄嗟(とっさ)に股を閉じると同時に、かろうじて自由が許されている両前腕で乳房を覆(おお)い──女としての〝恥部〟を〝ディフェンス〟する。そんなTSUBAKIの胴体をすかさず「後手縛り」にしてから、「各両脚を吊るす二本の縄束」のテンションをややきつめに微調整するヤマザキ。
「職業緊縛師」であるこのオレが──〝奴隷〟であるオマエに「羞(はじ)らい」という〝人権〟なんぞ、與(あた)えるはずがないだろう!?

淫想で濡れるはしたない股間を締め付ける無骨な貞操帯

全裸緊縛
全裸緊縛

それは、危ういバランスでギリギリにシンメトリックをキープする、プロフェッショナル渾身(こんしん)の「緊縛」だった。
その一糸乱れぬ「M字縛り」によって──〝縛り手〟のマインドにこびり憑(つ)く〝受け手〟への偏執(へんしつ)的な〝私利私欲〟を象徴する「貞操帯」のビジュアルが、いちだんとクローズアップされる。
「ドMなヤリマンビッチ」が淫想を膨らませれば膨らませるほどに──この〝無骨な西洋の拘束具〟は、節操無く〝涎(よだれ)〟を分泌する〝下のお口〟を幾何学的に締め付けていった・・・。

「M字縛り」の〝牝犬〟をうつ伏せにして今後のプランを熟考!

全裸緊縛
全裸緊縛

「危ういバランスの二点吊りでM字縛りをキープ」していた〝受け手〟の上半身を、気まぐれに・・・うつ伏せに倒してみる。見ようによっては蛙(かえる)みたいに間が抜けたポージングで踠(もが)くTSUBAKIの〝裏面〟を眺めながら──ヤマザキは〝今後の調教メニュー〟について、あれこれと想いを馳(は)せらせる・・・。
〝調教〟はクライマックスへと近づいている。フィニッシュはどうキメてやろうか? いっそ、もぉ爆発寸前なオレのザーメンを、この〝牝犬〟のスケベな尻に、思いっきりブチまけてやろうか・・・??

完璧な「緊縛」を最大限に活かす〝次〟の調教は…?

全裸緊縛
全裸緊縛

いやいや! 一度射精したら〝回復〟までにそれなりの時間を要するであろう、中高年世代の〝貴重なイッパツ〟を〝無駄撃ち〟するなんて、もってのほか・・・などと、まるで「童貞喪失のためにバイトで必死にお金を貯めてソープランドを訪れた大学生」のように煩悶(はんもん)するヤマザキの頭に突如、閃(ひらめき)きが宿る。
「せっかくのパーフェクトな〝出来〟である〝M字縛り〟を最大限に活かすにはアレしかない! アレをやってみることにみよう……」

 

 

[Experiment6]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ

HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所  MKstudio

東京都新宿区百人町1‐23‐6KMビルB1F
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