「重症」と〝診断〟された貪欲すぎる「下のお口」
「パンスジオナニー公開鑑賞プレイ」(?)によって、充分すぎるほどの潤(うるお)いを帯びたアソコは〝未処理〟のまんまで──「緊縛師として免許皆伝のお墨付きをいただいた」と嘯(うそぶ)く院長は、新たな緊縛へと取りかかる。
とろんとした眼差(まなざ)しで柔肌(やわはだ)を紅潮させる新人歯科助手の両腕と胴体を拘束し、診察台へと座らせ、
「さあ、そろそろ〝下のお口〟の〝治療〟に専念することにしよう。見たところ、キミの〝上のお口〟に生え並ぶ美しい歯は健康そのものだが…〝コッチ〟のほうは〝重症〟だ……」
・・・と、ダンディに〝宣言〟する。
「も、申し訳ございません…そ、その前に…せめて……」
・・・と、マドカは恐る恐る、ささやかな〝懇願〟の台詞を絞り出す・・。
はしたないシミでずぶ濡れのパンティを放置したまま…
「そ、その前に…せめて……アタシのはしたないシミで汚れたパンティを…〝新調〟していただくことはできないでしょうか……」
しかし、〝教官殿〟はこうピシャリと、その「ささやかな懇願」を、〝恫喝(どうかつ)〟で跳ねのける。
「馬鹿なことを言うんじゃないっ、このくらいの〝汚れ〟でせっせと〝まえかけ(=デンタルポケットエプロン)〟を新品に換えていたら経費の無駄遣いではないか、〝自業自得〟でズブズブに湿った〝まえかけ(=パンティ)〟が〝患部〟に貼りつく不快さをとんと味わいながら〝オマエ〟の節操の無さ──破廉恥(ハレンチ)ぶりを猛省したまえっ!」
懲罰「ナース緊縛」で曝け出される〝粗相の痕跡〟
「まさかキミがそんなワガママをほざくようなオンナだったとは…!? 私は悲しい、罰として〝オマエ〟のその〝粗相(そそう)の痕跡〟を曝(さら)け出してやろう!」
芝居がかった口調で、そう嘆(なげ)きながら・・・客観的には、さほどの「ワガママ」をせがんだわけでもない新人歯科助手の各両脚をも容赦無く、くの字に束縛するダンディな院長。
「よし…ここからは自発的に──自分の意志で目一杯(めいっぱい)まで開脚したまえ、まだ若いのだから股関節も柔軟であろう、それから私に〝してもらいたい〟ことをハッキリと言葉にしなさい……」
そのセクシーな舌で…アタシの〝アレ〟をクン◯してください…
「い、院長センセイの長くてセクシーな舌で…ア、アタシのアレを…クン……していただけませんでしょうか……」
「はぁ? 『アレ』とはどれのことだ? 『クン…』とはなんのことだ? もっとハキハキと! 私にも聞こえるように言いたまえっ!!」
「は、はい…院長センセイの長くてセクシーな舌で…アタシのおま◯こを…クンニリングスしていただけませんでしょうか……」
「よろしい、ではキミの〝従順さ〟に免じ〝リクエスト〟に応えて差し上げよう、幸いなことに私の舌は…まさしく〝蛇〟のような──〝クンニリングス〟に特化した〝スプリットタン〟に〝改良〟されておる……」
コレが「クンニリングスに特化したスプリットタン」!?
「目一杯までの開脚」で露(あら)わになった股間部と数センチの距離まで顔面を接近させた院長が、チロチロと・・・「ダンディ」とはおよそ似つかわない、粘着質な舌なめずりをする。
覗(のぞ)き見えるその「長い舌」の先端は──たしかに「蛇のよう」に二又に分かれていた。コレが「スプリットタン」ってヤツ!!?
「身体改造(=ボディモディフィケーション)願望に取り憑かれた者は、ピアッシングやタトゥに止まらず…自(みずか)ら身体の一部を傷つけたり…究極的には〝切断〟にまでエスカレートすることもある」
・・・みたいなことはネットかなにかで読んだことがあるけれど・・・アタシには一生縁がない〝異世界の寓話(ぐうわ)〟だとばかり、思い込んでいた・・・。
[研修6]に続く
緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ X https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03
撮影場所 Pstudio 小石川病院
東京都文京区小石川5-12-2
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