桜緊縛〜艶姿花ビラ満開娘〜[二人だけの二次会4]SAKURASHIBARI

あえてのやんわりとした〝おあずけ〟で疼きっぱなしの女性器が…

桜SHIBARI
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時計で計ったかのように(「吊り緊縛」のセオリーである限界時間の)15分きっかりのタイミングで、吊り縄の張力を緩(ゆる)めるBACKT。
足下(あしもと)が地面に着地すると同時に──小一時間ほど前に射精したばかりにもかかわらず、立派に屹立(きつりつ)している〝縛り手〟の「男性器」のほうへと、尻を差し出し・・・「さっきから疼(うず)きっぱなしの女性器」をこれ見よがしにアピールする蜜代。
「わかりました。アナタは普通にまたセックスがしたいのですね? ぼくも同じです。でも、あとしばらくの間…我慢してください。ミツヨさんのその素敵なカラダの隅々を、心ゆくまで眼に焼き付けておきたいのです」

〝餌付け〟として機能する「緊縛学者」のビンビンな陰茎とパンパンな睾丸

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全裸となって、ビンビンに聳(そび)え勃つ陰茎とパンパンに膨(ふく)れ上がった睾丸を〝餌付(えづ)け〟と言わんばかりに、ぷらぷら揺らしながら・・・半吊り状態となった女体の周辺を彷徨(うろつ)き、一心不乱に〝精査〟している「緊縛学者」のさまが──客観的にみれば間抜けでしかないものの──蜜代の動物的な〝情欲〟をシンプルに掻(か)き乱す。
なるほど、こういう真綿(まわた)で首を絞めるように婉曲(えんきょく)的な〝焦らしプレイ〟も、けっこうな〝効果〟があるのね・・・。

思春期のカップルのように〝キメの体位〟で悩む「桜緊縛」の二人

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〝一度目〟の〝挿入〟は「寝バック」だった。後背位はGスポットに当たりやすい、蜜代が一番好む体位である。ならば、〝二度目〟も吊られたまんま──後ろから(あえて)乱暴に犯されるのも悪くない・・・。けれど、まだ彼とはヤッっていない体位で〝まぐわって〟みたい気も・・・???
おそらく彼も・・・アタシのまわりを〝衛星〟みたいに周回しながら──そんな似たようなことで、頭を悩ませているにちがいない・・・。こんな二人の〝素朴〟な逡巡(しゅんじゅん)は・・・極めてノーマルで健全な、思春期のカップルのようだった。

桜の樹に巻きつけた〝受け手〟に激しい接吻の嵐!

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「半吊り状態」となっている蜜代の拘束を解き、本日の〝クライマックス〟となるであろう「緊縛」の準備を始めるBACKT。
まずは、桜の樹の幹(みき)に蜜代の全身を麻縄で巻き付ける。さらに、全裸の「新進気鋭の緊縛師」が、その彼女に覆(おお)い被(かぶ)さり──あらんかぎりの力で強く抱擁しながら・・・狂おしいほどに激しい、情熱的な接吻(せっぷん)を交わす。
もはや、グショグショに湿り尽くした白い褌の中央部に──カウパー氏腺液塗(まみ)れのテカった〝亀頭〟が時おり、こつんこつんと狡猾なリズムで触れている・・・。

緊縛の〝立位正常位〟を通じて伝えられた「愛の告白」

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「こつんこつん…」だった〝亀の頭〟の接触は、次第に〝露骨〟となり・・・戦場の最前線で頃合いな〝塹壕(ざんごう)〟を〝斥候(せこう)〟する兵士みたいに、褌の生地と素肌の境目を、毒蛇(どくじゃ)のように纏(まとわ)わりついてくる。そして、その有能な「兵士」は──最適の「細長い溝状の避難場」を探(さぐ)り当てるや否や・・・〝そこ〟に〝身〟を潜(もぐ)らせ、慎重にゆっくりと、奥へ奥へと〝歩〟をすすめていく・・・。
稲妻(いなずま)のような快感が蜜代の脳幹からつま先までにビリリとはしる。
「ぼくはアナタに一目惚れでした…これからは、あんな爺さんどもとはきっぱり別れて、ぼく〝だけ〟のオンナになってほしい……」
この「愛の告白」が実際にBACKTの口から発せられたのか、それとも〝妄想〟によって生じた単なる〝幻聴〟だったのか・・・彼女には判別ができなかった。(了)

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ

HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所  福島県某私有地

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