くの一緊縛〜「忍びの館」で炸裂する怒涛の極秘特訓!〜[荒縄業5]

「まだまだ全然お色気が足らん!」

女忍者緊縛
女忍者緊縛

「まだまだ全然〝お色気〟が足らん! ほれ、オレのチ◯ボを見てみろっ!! 萎え萎えのしおしおじゃないか!!!」
コタロウが、(指南役用の)グレーの志能備装束の〝社会の窓〟を勢い良く開放し──だらしなく首(こうべ)を垂らす、凶器のように巨大なイチモツをポロンとまろび出す。
「コレって…単なるインポなのでは……?」
・・・と、一抹(いちまつ)の〝猜疑(さいぎ)心〟が忍の頭に(一瞬だけ)よぎるが──おそらく「令和の志能備」の頂点に立つこのイケオジは、状況に対応して自在に「チ◯ボ」を〝伸縮〟させることができるに違いない・・・と、思い直し、俄然「ヤリマン」としてのガッツが漲(みなぎ)ってくる。「勃たぬなら 勃たせてやろう ホトトギス」・・・と。

風呂場での「女忍者緊縛」をくの一自ら提案!?

女忍者緊縛
女忍者緊縛

「アタシを風呂場まで連れて行ってください!」
白いサラシと褌と網タイツ状の肌着姿のまま、再び胴体を「後手緊縛」されているくの一が自(みずか)ら、そう願い入れる。
「ほう……」
イケオジの指南役・コタロウが、「ボロンとまろび出ている凶器のように巨大なイチモツ」を仕舞(しま)いもせずに腕組みをしながら・・・その〝提案〟の意図を、しばし思索する。
「OK! 本来だと〝捕虜〟には〝権利〟なんぞ存在しないものだが…まあいい。あえて、お前の〝セルフプロデュース〟に乗っかってやることにしよう!」

濡れほそぼつた全身から匂い立つ淫靡なエロティシズム

女忍者緊縛
女忍者緊縛

「一見ではオンボロな印刷会社」には似つかわない──〝自宅〟エリアにある、立派な檜(ひのき)風呂がある浴室へと、くの一を〝連行〟し、浴槽の縁(へり)に座らせたあと・・・その全身に「なるほど」と得心したイケオジの指南役が、風呂桶に汲(く)んた水をバシャリとかける。
濡れほそぼつたサラシと褌と網タイツ状の肌着が忍の皮膚にペタリと貼り付き・・・濃紫色の麻縄がじわりじわりとその柔肌(やわはだ)を圧迫する。
心なしか、コタロウの「凶器のように巨大なイチモツ」が1 ミリ1ミリと・・・首(こうべ)を擡(もたげ)げ始めているような気もしなくはない・・・?

頑強なる「胡座縛り」で絶体絶命(?)の女忍者

女忍者緊縛
女忍者緊縛

見る見るうちにエロティシズムを増していく〝セクシャルモンスター〟をすかさず「胡座(あぐら)縛り」にするイケオジの指南役・コタロウ。
緊縛によって(ほとんど)一直線となった両脚をモソモソと揺(ゆ)すっている、くの一の不審な挙動を見て──最初は起死回生の〝縄抜け〟を試みているのかと一応は感心したものの・・・どうやら、そうではないようである。
「ま、まさか…お前は……!?」

この期に及んでもオナニーに興じる無節操な緊縛くの一を高速クンニ!

女忍者緊縛
女忍者緊縛

「まさか…お前は……この期(ご)に及んでもまだ、かろうじてオ◯ンチョに触れている踵(かかと)を使ってオナニーに興じているのかっ!? なんという危機感の無さ! なんという図太さ!! もう許さんっ! お前のような万年発情期のクソビッチな牝犬には、とっておきな〝躾(しつけ)〟をしてやるっ!!」
麻縄によって胡座状に交差する両脚をクイッと上にあげ・・・目にも止まらぬ舌スピードの高速クンニを、イケオジの指南役・コタロウが容赦無く〝実行〟する。
「ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ……」
その規則正しい、いささか演出じみた〝淫音〟に・・・「オ◯ンチョ」を〝お約束〟どおり(?)、したたかに火照(ほて)らせる忍。語尾を(「コ」ではない)あえての「チョ」にした風変わりな〝性器呼称〟に、やはり過敏な反応を示しながら・・・。

[荒縄業6]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所 観音スタジオ

東京都新宿区市谷台町13−2

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