団地妻緊縛〜引っ越し屋ケンちゃんの業務上サービス緊縛調教〜[Phase2]

「人妻との情事」の定番ステージは…やはり「台所」!

団地妻緊縛
団地妻緊縛

たった一人で我が家にやって来た引っ越し業者が語る「一方的な性(的)マニュアル」の〝暴走〟は止まらない・・・。
「団地妻との〝情事〟は…やっぱ〝台所〟っしょ!」
──というわけで・・・(明後日までの)自宅のキッチンへと連行された〝人妻〟は、あらためていっそうにマニアックな後手縛りを受けている。
「それにしても…」
・・・と、(夫をも含む)〝第三者〟の助けを得られる兆(きざ)しもなく、現時点では(緊縛用語で言うところの)「受け手」として甘んじるしかない和子は──ふと、こんなどうでもいいことを考える。
引っ越しで雑誌やら書類やら衣服やらを〝紐(ひも)〟でまとめるのに…ここまで複雑な〝縛り〟が必要なのかしら……と。

「口枷」代わりのロングスカートを団地妻に咥えさせ…

団地妻緊縛
団地妻緊縛

さらには、キッチンの収納扉の取手に各両足首を連結され──「玄関前」のときよりもマキシマムなM字開脚を強(し)いられる団地妻。
「んん〜〜〜〜〜っ! この白いフレアのロングスカート…けっこう邪魔だよね〜!!」
・・・と、その裾(すそ)を和子の唇へと〝口枷(かせ)〟よろしくに捻じり入れる。まるで、郵便ポストの投函口に、サイズの合わない大きな封筒を無理やり落とし込むみたいに。
「ほ〜〜〜れっ! 奥さん…上のお口は拒絶してても、下のお口は正直だ……ほんのりと濡れほそぼつてきてますよ〜」

「下のお口」は本当に〝正直〟…なのか???

団地妻緊縛
団地妻緊縛

アタシはまだ〝された〟経験はないけれど・・・(人間の)女性というイキモノは、合意がない不慮のセックスを強要──とどのつまりが「レイプ」された際・・・たとえ快感の念は一切よぎらずとも、ある種の〝防衛本能〟のようなものが働き、潤滑〝だけ〟を〝補助〟するため、おのずと膣内からバルトリン腺液が分泌される・・・と聞いたことがある。
「下のお口は正直だ」とは・・・勘違いも甚(はなはだ)だしい!

「バックから犯りたいのはアンタでしょ!?」「バレちゃいました?」

団地妻緊縛
団地妻緊縛

「台所でのいっそうにマニアックな緊縛」は、ますますエスカレートしていく。
下半身のみの縄を解いたのち、「邪魔な白いフレアのロングスカート」を躊躇なく脱がせて、またバックスタイルにした団地妻の両大腿部と両足首を束縛連結してから・・・まもなく両手首を束縛した麻縄にも連結する引っ越し屋ケンちゃん。
「バックからヤリたいのはアタシじゃなくてアンタのほうなんじゃないのっ!?」
・・・と、毒付いてはみたものの、ケンちゃんはちっとも動じない。どこ吹く風・・・といった様子で、
「えへへ…バレちゃいました?」
・・・と、これ見よがしなウインクをしながら、ペロリと舌を出す。

「レイプ」ではない…あくまでの「緊縛調教」!?

団地妻緊縛
団地妻緊縛

「たった一人で我が家にやって来た引っ越し業者(らしき)この男は…」
・・・と、現時点ではやはり「受け手」として甘んじ続けるしかない和子は──ふと、こんな〝疑問〟を巡(めぐ)らせる。
「一見、脳みそが筋肉で出来上がった単純な直情型タイプでしかないのに、なぜさっさとアタシのことを〝強姦〟しないのだろう? 冷静に思い返すと…〝彼〟は(緊縛時における最低限の実技的なスキンシップ以外では)いまだアタシのカラダに男性器どころか指一本触れてはいない…(両手首と両太ももを連結している縄束も)と解釈次第では〝貞操帯〟的な役割を為している……結局の話──〝この男〟は、なにがしたいんだろう???」

 

 

[Phase3]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所 プラネアール東大泉4Fスタジオ


東京都練馬区東大泉2丁目9−18 大泉第2源ビル4F

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