雪緊縛〜純白のカンヴァスを彩る縄のコンセプチャルアート〜[Drawing4]

昨夜の濃厚性交で充電済みの〝カップル〟が…より厳しい「寒中緊縛」を敢行!

雪縛り

「名物のジビエ鍋(※昨夜は猪だった!)」と「飛び切りの泉質の源泉掛け流し温泉」と「(混浴露天風呂でもひっそり行った)三度にわたる濃厚性交」と「深い睡眠」によって、十二分な英気を養ったナワ・ハルトと由貴が──朝の10時頃から再び雪山を目指して、宿を出る。
「二日目は思い切って〝黒〟を省(はぶ)き…〝赤〟メインの〝ペインティング〟にトライしてみたいんだが……」
それはすなわち──黒い着物を脱いだ、赤い長襦袢オンリーの〝パフォーマンス〟という、さらに過酷な「寒中緊縛」を強いることを示唆していた。

雪上で「粗縄後手縛り」された赤い長襦袢姿の〝愛人〟

雪縛り
雪縛り

「二日目」のテーマは──〝真っ赤なモチーフ〟に、いっそうの「アクション」をプラスすることだった。
〝受け手〟の「動きやすさ」を重視した、あえての〝薄着〟(=長襦袢オンリー)に対するささやかな〝サポート〟なのか・・・雪面には筵(むしろ)が敷かれていた。
その上で、ナワ・ハルトは(昨日使用した)粗縄で由貴を「胴体後手縛り」にして、人魚座りでの〝待機〟を命じる。「気鋭の現代美術家」の感性を司(つかさど)る右脳が、グルグルと高速回転し始めている・・・。

〝縛り手〟をさかんに挑発する淫乱気質の〝受け手〟

雪縛り
雪縛り

天候に恵まれ、昨日よりも気温は穏やかで──しかも、ナワ・ハルトからたっぷりと絞り取った〝精気〟のおかげもあって(?)・・・今日の〝愛人〟の血色はすごぶる良好であった。
そんな理想的なピンク色に染まった美脚を気前良く晒(さら)し・・・すでに濡れほそぼりつつある股間部をさかんに〝チラ見せ〟しながら、積極的に〝縛り手〟を挑発する〝受け手〟を封じるため、左大腿部の付け根に「追い緊縛」を施してはみたものの──〝三発の発射〟からまだ半日も経っていないにもかかわらず、ナワ・ハルトの〝聞かん棒〟はムクムクとカリ首を擡(もた)げ・・・「こりゃたまらん!」とばかりに衝動の赴(おもむ)くまま、長襦袢の襟(えり)元と裾を、大胆にはだけさせた。

「雪縛り」の〝愛人〟との〝結合〟にズームアップ!

雪縛り
雪縛り

芸術家の美意識を覚醒させるかのごとく見事に浮き上がった鎖骨に見惚れながら──ナワ・ハルトがパンパンに膨れ上がったズボンのチャックを下ろし、節操無くMAXまで屹立(きつりつ)し切ったイチモツをまろび出して・・・〝ソレ〟を由貴のすでに潤滑済みな〝アソコ〟へと、いきなり挿入する。
「アンアン…」と喘(あえ)ぎながら、全身をくねらせる〝愛人〟に向けられていた手持ちのビデオカメラのレンズが、さりげなく〝結合箇所〟へと移動し、次第にズームアップしていく・・・。

もはや「ハメ撮り」と化した(?)芸術的パフォーマンス

雪縛り
雪縛り

「フィニッシュは顔射でキメたい!」ナワ・ハルトが──〝暴発〟寸前の男性器を、素早く女性器から抜き取って・・・忙(せわ)しなく〝愛人〟の〝首上〟にまで持っていき、目論見(もくろみ)どおりの「顔射」を「キメ」る。
紅潮した右頬からだらりと垂れる粘着質な白濁液は非常にエロティックであったが、アーティスティックであるかどうか・・・は、もちろんのこと──この一連の撮影自体がはたして「芸術的パフォーマンス」なのか、それとも単なる「ハメ撮り」なのか・・・すら、もはやわからない?

 

 

[Drawing5]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所 長野県某私有地

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