戦隊ヒロイン拘束!【緊縛戦隊シバレンジャー vol.2】[再潜入4]

「廃工場緊縛」の「一のフロア」で待つマッチョな「勇者」

戦隊緊縛ヒロイン
戦隊緊縛ヒロイン

『SHIBARIの塔』(と呼称された廃工場)の門を開き、「一のフロア」へと足を踏み入れた先には──「門番」の〝予告〟通り、「勇者」らしき人物が黒のブリーフ一丁で・・・やはり、両手に麻縄の束を握り締めながら仁王立ちしていた。
身長はアタシよりも低いのではないか・・・しかし、隆々(りゅうりゅう)とした〝筋肉の鎧(よろい)〟で完全武装した、そのなで肩でやや内股気味なシルエットは、五輪クラスのレスリング選手さながらだった。
「この男…相当デキる」と、瞬時に〝敵〟の〝手強さ〟を見極めたサクラが、猫足立ちで応戦しようとするも・・・秒殺で関節を決められてしまい──その両手首と、くの字に束縛した各両脚を・・・たちまち〝廃工場〟内に通る配管へ三点連結した「勇者」がニヤリと笑う。
「ジブン、ほんまカラダ柔らかいなぁ…可動域ハンパないからメッサ縛り甲斐あるわぁ」

身動き一つ取れない完璧なる「三点拘束」

戦隊緊縛ヒロイン
戦隊緊縛ヒロイン

外見とは似つかわぬ、仄々(ほのぼの)しい関西弁にいささか拍子抜けはしたものの・・・絶体絶命のピンチであることに変わりはない。警戒度はMAXに留(とど)めつつ──サクラが「勇者」らしきレスリング選手みたいな人物を相手に、挑発的な文句を吐く。
「ご苦労様! こうもバキバキに雁字搦(がんじがら)めな〝緊縛〟をどうもありがとう♡ でも…マッチョさん。身動き一つ取れなくなるまで縛り上げないと、オンナ一人〝手篭(てご)め〟にできないとは…案外、見かけ倒しなのね……」

「四点拘束縛り」と銘打たれた「もっとキッツイ縛り」

戦隊緊縛ヒロイン
戦隊緊縛ヒロイン

「ふう〜ん…ジブン、なかなか言うてくれるやん。ほんじゃ〝姫のリクエスト〟にこたえて、もっとキッツイ縛りカマしたろか」
「ピンク」の「挑発」を婉曲(えんきょく)的な〝褒め言葉〟と好解釈したシンプル脳の「勇者」が──「三点連結のM字緊縛」を解き、新たな〝技(わざ)〟に取り掛かる。
「できたで〜! どないや? メッサ斬新やろ!? コレなぁ…『四点拘束縛り』って言うねんで。知っとる??」

「メッサ斬新な緊縛」の醍醐味は…プリンと突き出るヒップ!

戦隊緊縛ヒロイン
戦隊緊縛ヒロイン

たしかに「メッサ斬新な緊縛」であることは認めざるを得なかった
一見では、ほとんど自然体に近い立ち姿でしかないのに・・・巧みな「四点拘束」によって〝無抵抗〟を強(し)いられる至極高度な緊縛術である。
「この縛りはなぁ…さりげなくヒップがプリンと突き出るのがポイントなんや。だって、ほら…ボクって、メッサ尻フェチやろ?」
「知らんがな!」と、心の中で精一杯のツッコミを入れながら・・・サクラは「勇者」らしきレスリング選手みたいな人物の言いなりとなっていく・・・。

「緊縛顔面騎乗」で潮まで吹いてしまった百戦錬磨の女戦士

戦隊緊縛ヒロイン
戦隊緊縛ヒロイン

「ジブン、〝ソレ〟でボクの顔の上に座ってくれへん? ほら…ボクって、メッサ顔面騎乗マニアやんか……」
「知らんがな!」と、心の中でツッコミを入れながら・・・〝命令〟通りに「ピンク」が「勇者」らしきレスリング選手みたいな人物の顔面を臀部で〝圧迫〟するや否や──そのすでにうっすらと突起しているクリトリスめがけて凶器のような舌が襲いかかり、ピチョピチョピチョピチョピチョピチョピチョピチョピチョピチョ・・・と、規則的な高速運動を〝リフレイン〟する。
たった1分ほどでエクスタシーへと達してしまう・・・どころか、潮まで吹かされてしまった。
「クリだけで吹かされるのは初体験…かも」と感極まりながら、「勇者」の黒のブリーフのほうへと視線を落とすと・・・その全面が(明らかに)スペルマでグショグショになっていた。
「ウソっ! シゴきもせずに!?」

 

 

[再潜入5]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X https://x.com/HIBIKINAWA?t=S_e8JNxHmLv73ryFxoa8xA&s=03
あぃ  X  https://x.com/a1_mii?t=bXMF3c3dR2XEXKR5ooKIJA&s=03

撮影場所 AQUASTUDIO

千葉県君津市人見1209-1

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