格闘女子緊縛!〜孤高の老武道家が美人双子姉妹に与え給う「最終試練」[修行3:妹編]

「柱縛り」にした「究極形態のドM」を手マンで斥候!

柱緊縛
柱緊縛

正直な話──「孤高の老武道家」は責めあぐねていた。この「究極形態へと〝進化〟してしまった手に余るリビドーモンスター」をどう扱えばいいのか・・・と。
取り急ぎは〝愛娘〟を「柱縛り」にしてから、左脚をくの字に括(くく)りつけ・・・胴体に巻かれた麻縄の後方と連結したのち──〝諸悪の根源〟である「節操の無い女陰」へと野太い二本の指を、斥候(せっこう)兵の偵察よろしくに差し込み、こねこねと〝探り〟を入れる。
「ううっ!」
・・・という〝喘(あえ)ぎ声〟とは心持ち異質な〝呻(うめ)き声〟をあげる妹の猛美の眉間(みけん)に、僅(わず)かな皺(しわ)が(ほんの一瞬ではあったが)刻まれる・・・。
「お、お主…まさか……!??」

ヴァージンゆえに肥大する野心的な淫想

柱吊り緊縛
柱吊り緊縛

もちろんのこと、〝愛娘〟が本能的にこぼした微妙なリアクションの違和感を、一流の「武道家」である魔羅太、が見逃すはずもない。
「お主…まさか〝ゔぁーじん〟というヤツではあるまいな!?」
ぽっと頬を紅潮させながら・・・無言で斜めの角度に首肯する妹の猛美の〝返答〟は「肯定」にも「否定」にも見える。が、彼女のそんな曖昧な態度を「肯定」と(勝手に)解釈した「孤高の老武道家」は──こんな〝推測〟を脳内で張り巡らせる。
「なるほど…此奴(こやつ)のあまりに野心的な〝いまじねーしょん〟は〝処女〟ゆえに止めどなく肥大し続けておったのか……」

親子の縁を切ってまで執り行われる「最終儀式」とは…!?

柱吊り緊縛
柱吊り緊縛

「仕方ない…最後の最後の手段じゃっ!!」
・・・と、雷(いかずち)のような〝閃(ひらめ)き〟が走った魔羅太、が、迷いなく妹の猛美の右脚をもくの字に括りつけ──胴体と両脚を柱に設置されたフックに連結し、圧巻のスピードで「柱吊り」にする。そして、宙ぶらりんとなって揺れる〝愛娘〟に向かって、こう〝宣言〟する。
「よいか!?  ワシとお主はもう〝親子〟ではないっ! 今からは〝父〟と〝娘〟ではなく、単なる〝師〟と〝弟子〟の関係──〝一人の牡〟と〝一人の牝〟が対峙しているだけだと看做(みな)すのじゃあ!!」

「柱吊り緊縛」の〝牝〟のおま◯こにむしゃぶりつく一匹の〝牡〟

柱吊り緊縛
柱吊り緊縛

右脚の連結を前側に〝移動〟し・・・妹の猛美をアシンメトリックなフォルムの「柱吊り」にするや否や──完全に無防備となった黒ビキニが喰い込むマンスジと、その上端でポツリと突起しているクリ◯リスにむしゃぶりつく魔羅太、。
「ピチャピチャピチャピチャ……」と、過剰演出気味な、いやらしい音を立てるその規則正しいテクニカルな〝牡犬(おすいぬ)〟のクンニリングスで・・・「アンアンアン……」と、鳴き悶え狂う〝牝犬(めすいぬ)〟──「親子の縁」を切った〝二匹の獣(けもの)〟がただひたすらに、〝肉欲〟を貪(むさぼ)り合っている・・・。

「格闘女子緊縛」のクライマックスは禁断の「貫通式」!

柱吊り緊縛
柱吊り緊縛

「これより〝貫通式〟を開始する!」
黒いパンティを捩(よじ)らせ──〝お清め(?)の儀式〟によって、準備万端となった妹の猛美のおま◯こに・・・いよいよとばかりに、ギンギンに屹立したおち◯ぽの鬼頭部分を、魔羅太、がじわりじわりと挿入していく。
〝親子の縁〟を切った〝義父〟とはいえ・・・紛(まぎ)れもない背徳行為──歴(れっき)たる「近親相姦」である。
しかし、「武道家」としてのあくなき向上心なのか・・・それとも眼前に聳(そび)え勃つ〝肉棒〟は片っ端から愛(め)でないと気が済まない先天的なビッチの性(さが)なのか──〝愛弟子〟の瞳に〝逡巡(しゅんじゅん)〟の気配は見えない。〝覚悟の炎〟がチロチロと灯(とも)っている。
「コレで此奴も今後は…〝柔〟の道へと精進してくれることぢゃろう……」
姉の猛子をも凌駕(りょうが)する超弩(ど)級の「ヤリマン」を、この世に生み堕(お)としてしまっただけなのかもしれないが・・・???

(了)

(※くどいようですが、この物語に登場するすべての人物は、実在の「藤岡弘、」さんとは一切関係がございません)

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X    https://x.com/anguradaisuki
あぃ  X

撮影場所 浄心館

埼玉県三郷市鷹野4-92

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