格闘女子緊縛!〜孤高の老武道家が美人双子姉妹に与え給う「最終試練」[修行2:妹編]

どんな苦行をも快楽へと倒錯できる?「ドM」なるスピリッツ

柔道緊縛
柔道緊縛

申すまでもなく、「格闘」を修練のメインとする「武道」において──もっとも重要なのは「闘争心」である。〝敵〟から甚振(いたぶ)られるほどに〝アッチの世界〟へと没入してしまうような「ドM」なメンタルだと・・・一流の「格闘家」への道は、ほど遠い。
だがいっぽうで、どんな〝苦行〟をもポジティブに〝快楽〟へと倒錯することができる「ドM」なる資質は・・・一流の「武道家」を目指す者にとっては、なによりも得難い、「ダイヤモンドの原石」にも匹敵する〝天性〟・・・なのかもしれない。
よしっ! ワシはこれから──この〝愛娘〟が神から授かった「どえむ」なる〝才能〟を、最大限にまで〝覚醒〟させてやることにしようぢゃないか!!

「道着緊縛」から覗き見えるスノビズムの証

柔道緊縛
柔道緊縛

胴体を後手緊縛したあと袴を脱がせ──ミニのワンピースみたいな柔道着の(上衣の)着こなしで、エロティックに道場の上座(かみざ)で立ちぼうけている〝愛娘〟の艶(なまめ)かしい肢体を凝視する「孤高の老武道家」の喉(のど)が、不覚にも「ごくり」と鳴る。道着の襟(えり)と裾(すそ)からは、「武道」とはおよそ似つかわぬ黒いスポーツブラが覗(のぞ)き見えている。
「ふ、ふん…すっかり色気づきおって! 神聖なる道着の下に〝ぶらじゃー〟やら〝ぱんてぃ〟やらは絶対に禁物だと、この父は何度も教えたはず……」
「も、申しわけございません…ただ、目の荒い道着が乳首だとかク◯トリスなどの敏感な箇所に当たったら、修行に集中できなくて……」
双子ならではと言うべきか、〝姉〟と一言一句違(たが)わぬ〝言い訳〟をしながら憂いに満ちた上目遣いで許しを乞う妹の猛美だが・・・魔羅太、は、そのむんむんと発散される色香を(どうにか)跳ね除(の)け、心を鬼にする。
「只今より坐禅修行を執(と)り行う!」

坐禅修行をフォローする「胡座縛り」で悪霊退散!

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

「坐禅修行」はこれまで散々やり倒してきた。が、「最終試験」での「坐禅」は──「孤高の老武道家」自らが匠(たくみ)の技を尽くした精巧な「胡座(あぐら)縛り」によって模(かたど)られる、スペシャルな〝ソレ〟であった。
その「芸術的」とも自画自賛できる「緊縛」の冴(さ)えの細部細部を改めて〝再確認〟するかのごとく、〝愛娘〟のウエットな「観音様」のほうへと顔を接近させ、両手のひらを合わせながらブツブツと〝おまじない〟のようなものを唱える魔羅太、。「悪霊退散・悪霊退散……」と他力本願に、ひたすらに・・・。

「まんぐり返し」で〝師〟を性懲りも無く挑発!?

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

その官能的な肉体に鎮座まします「悪霊」の悪戯(いたずら)なのか──「孤高の老武道家」の鼻先で、「胡座縛り」のままな下半身を〝まんぐり返し〟する妹の猛美。当然ながら(?)・・・黒いパンティは「はしたないシミ」で、すでに全面が濡れほそぼつている。「退散」どころか、とんでもなくしつこい・・・しかも扇情的な「悪霊」ではないか。
「指一本も触れておらんのに、こうも〝急所〟を〝まんじる〟でグショグショにしてしまうとは! やむを得ん…最後の手段じゃっ!!」

「緊縛」だけで溢れ出る〝聖水〟とは異質の体液

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

「孤高の老武道家」が妹の猛美の「胡座縛り」のみを解(と)いて、ウンチングスタイルを強要する。
「〝聖水〟じゃっ聖水! これより聖水によってお主が分泌しまくっておる〝邪水〟を洗い流すことにする!! さあ、ここで思いっきり放尿してみよっ!!!」
「ああ…そ、そんな恥ずかしいこと…できるはず…あ、ありません……」
・・・との精一杯な〝抵抗〟の文句とは裏腹に、その股間部は見る見るうちに水浸(みずびた)しとなっていく・・・。
その〝水源〟を指で弄(まさぐ)ってからペロペロと〝テイスティング〟した魔羅太、が血相を変えて・・・恍惚感を漂わせながら放心している〝愛娘〟を怒鳴りつける。
「喝っ! どーいうわけじゃっ!? 〝小便〟とは明らかに〝味〟が異なっておるではないかっ!!」
「リビトーモンスター」が──「指一本触れる」ことなくアクメってしまうどころか・・・〝潮〟まで吹くことができる「究極形態」へと〝進化〟した瞬間であった。

[修行3:妹編]に続く

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X    https://x.com/anguradaisuki
あぃ  X

撮影場所 浄心館

埼玉県三郷市鷹野4-92

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