格闘女子緊縛!〜孤高の老武道家が美人双子姉妹に与え給う「最終試練」[修行1:姉編]

武芸百般に通ずる義父から英才教育を受けた二人の養女

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

皆さんは「藤岡弘、」さんをご存知だろうか?
たぶん、ご存知であろう!
御年(おんとし)(約)80歳。1970年代前半には「(初代)仮面ライダー1号」の本郷猛役を熱演した、あの俳優の藤岡弘、さんのことである。
藤岡弘、さんは、抜刀道四段・柔道三段・空手初段・居合道初段・・・etc.と、あらゆる武芸に秀でており、とあるインタビューでは「3人くらいなら、襲ってきても問題なく対応できます。海外では10人以上に襲われて撃退したことが何度もありました。相手がピストルを持っていたら? 撃たれてもこちらの急所を外させて、相手を殺します」と嘯(うそぶ)くほどに凄まじく腕が立つ、(そのスジでは)高明(こうめい)な「剣豪」兼「(国際)武道家」でもある。
で、今回の物語は──こんな藤岡弘、さんに勝るとも劣らない腕前の持ち主との噂も高い・・・そうな、質実剛健かつ孤高の「老武道家」が主人公である。
名は「魔羅太、(まらふとし、)」という。そして、その彼には二人の娘が・・・。

(※この物語に登場するすべての人物は、実在の「藤岡弘、」さんとは一切関係がございません)

まずは「剣の道」に長けた双子の姉を「スポーツ緊縛」!

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

今回の物語のヒロインを務める「二人の娘」──名は姉が「猛子」、妹が「猛美」という。「魔羅太、」とは血のつながりがない、いわゆる「義父と養女」の関係である。
物心ついたころから厳しい鍛錬に明け暮れ、細君(さいくん)にも子宝にも恵まれなかった魔羅太、は、かつて「後継者探し」のため日本国中を放浪しているさなか──身寄りの無い、類稀(たぐいまれ)なる身体能力を秘めた双子姉妹と出会い、その彼女らを引き取ったのち・・・己(おのれ)が練達した武芸百般を、幼い時期から徹底的に叩き込んだのだ。
本日は、これまでの〝修行〟の成果を見極め、はたしてこの二人の〝美女〟が「二代目」の名を受け継ぐに相応(ふさわ)しい人材へと成長したかどうかを判定する「最終試験」の日──「孤高の老武道家」は、まず〝剣の道〟に長けた姉の猛子の胴体を、道場の隅(すみ)で・・・さっそくに剣道着のまま後手緊縛した。

いきなりの「格闘女子緊縛」に戸惑う姉…

格闘女子緊縛
格闘女子緊縛

「お、お義父(とう)さん…どうしていきなり…?? これじゃあ、剣を手にすることすらままなりません……」
のっけからの不可解な〝仕打ち〟に、思わず疑念の声を漏らす姉の猛子。
「喝っ! 健全なる精神は健全なる身体に宿る!! 心頭滅却すれば火もまた涼し!!? とりあえずは、お主(ぬし)の脳に燻(くすぶ)る〝煩悩〟を〝緊縛〟によって、すべて消し去るのじゃ!」
(所々が)意味不明な弁舌をふるいながら、猛子の顎(あご)を竹刀の先でくいっと上げる「孤高の老武道家」が全身から漲(みなぎ)らせるオーラは真剣そのもので、その両眼はバキバキに血走っている・・・。

修行の合間を縫い…街で「男狩り」に執心するヤリマン姉

竹刀緊縛
竹刀緊縛

姉の猛子の「健全すぎる身体」へと宿ってしまった「精神」は・・・「健全」を飛び越え「淫乱」の域にまで及んでいた。そんな彼女は、日々の激しい修行の合間を縫(ぬ)っては街に出て〝男狩り〟に執心し、その「健全すぎる精神」を慰(なぐさ)める屈指の「ヤリマン」と化していたのであった。
もちろんのこと、手塩にかけて育ててきた「愛弟子」でもある〝愛娘〟のこうした抑えきれない情欲に、一流の「武道家」であり〝(義)父〟でもある魔羅太、が気づかぬはずもない。

「竹刀緊縛」によるM字開脚で裂かれた女陰の封印

竹刀緊縛
竹刀緊縛

「ワシは知らぬ間に…一人の優れた武道家と同時に、一人の怪物(=リビドーモンスター)をも生み出してしまったようじゃ……」
・・・と、いささかの無念を抱きながら、胴体を後手緊縛した姉の猛子の各両足首をも竹刀に拘束する「孤高の老武道家」。あたかもM字開脚によって〝封印〟を裂(さ)かれた女陰(ほと)から、憑(つ)き物を追い祓(はら)うかのように・・・。

[修行2:姉編]に続く

 

緊縛師 HIBIKI
モデル あぃ
HIBIKI X      https://x.com/anguradaisuki
あぃ  X

撮影場所 浄心館

埼玉県三郷市鷹野4-92

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